これまでの助成事業

2018年度(4件)

■助04‐001 特定非営利活動法人浜松子どもとメディアリテラシー研究所
インターネットにおける性情報や性被害の現状や課題を学ぶ講座研修の企画運営事業

■助04‐002 子どものネットリスク教育研究会 青森支部
子どもの情報モラルやネット長時間利用による健康被害問題等を講演できる
地域インストラクターのスキルアップと新規メンバー発掘の研修会

■助04‐003 一般社団法人LOCAL
北海道内における情報セキュリティ関連イベントの開催支援

■助04‐004 特定非営利活動法人なら情報セキュリティ総合研究所
サイバーセキュリティの普及及び啓発に関する事業

2017年度(4件)

■助03-001 特定非営利活動法人浜松子どもとメディアリテラシー研究所
性教育やインターネットにおける性情報の現状を学ぶ、保護者を対象とした講座研修の企画運営事業

■助03-002 一般社団法人LOCAL
北海道内における情報セキュリティ関連イベントの開催支援

■助03-003 広島市電子メディア協議会
低年齢児童向け啓発教材づくり実証講座(情報モラル「かるた・紙芝居」づくり)

■助03-004 公益社団法人 日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会(NACS)
「はじめてのスマホ」という冊子を作成し、シニアや子供がスマートフォンを購入する際の、一助とする。

2016年度(4件)

■助02-001 公益財団法人ハイパーネットワーク社会研究所
「青少年ネットトラブル被害防止対策事業」

■助02-002 特定非営利活動法人浜松子どもとメディアリテラシー研究所
「高齢者などの消費者及び消費者教育(啓発)団体を対象とした講座研修の企画・運営事業」

■助02-003 子どもとメディア 関東
「ネット依存などの予防啓発のための専門職者の意識向上と啓発の充実化を図る企画・運営事業」

■助02-004 特定非営利活動法人電子自治体アドバイザークラブ
「情報セキュリティセミナー~IoT 時代に向けたサイバーセキュリティと情報モラル~」

2015年度(5件)

■助01‐001 北海道青少年有害情報対策実行委員会

「インターネット上の有害情報から青少年を守る道民フォーラムin札幌」
(助成事業概要)
教育関係者・保護者・青少年育成関係者を対象に、地域における関係者の意識醸成を図るため、インターネットトラブルや安全安心な利用に関するフォーラムを開催。専門家を招いた講演や、高校生が自ら考え発表するスキット等を実施。
助成金使途:会場費 など

■助01‐002 子どものネットリスク教育研究会

「青少年のネット長時間使用による健康被害を予防する情報モラル育成を目的とした調査・啓発・カリキュラム開発事業」
(助成事業概要)
インターネットの長時間利用による健康被害・ネット依存を対象に、調査用紙を作成し事前調査を実施。事前調査の結果を基に学校への出前授業カリキュラムを開発ならびに実践。
助成金使途:調査用紙や機材購入費、アルバイト人件費、旅費、送料 など

■助01‐003 一般社団法人LOCAL

「北海道内における情報セキュリティ関連イベントの開催支援」
(助成事業概要)
情報セキュリティ関連のイベント開催がなかった北海道内の都市部以外の地域における情報セキュリティ関連イベントの開催支援を実施。
助成金使途:開催支援費用(講師・スタッフ派遣時の宿泊費・燃料費・高速代・交通費など)

■助01‐004 八戸IT・テレマーケティング未来創造協議会

「インターネットセーフティ教材開発事業」
(助成事業概要)
各学校において、児童・生徒を対象として「インターネットセーフティ」に係る効果的な授業を教諭自ら実施できるような教材の開発ならびに指導書を作成。
助成金使途:コンテンツ作成費、講師派遣費、印刷費、消耗品費 など

■助01‐005 特定非営利活動法人浜松子どもとメディアリテラシー研究所

「未就学児を取り巻く関係者を対象とした講座研修の企画・運営事業」
(助成事業概要)
未就学児保護者の不安解消や学びの場として、未就学児保護者に加え、子育てをサポートする役割を持つ保育士や保健師などを対象に、子どもを取り巻くインターネット環境や、いじめ・ネット依存など最新のトラブル事例などを学ぶ講座を実施。
助成金使途:講師料、旅費、印刷費、会場費 など